ワケあってWindow10 Build 10240,14316から
Windows 7に戻した話

タイトルの通り、OSをWindows 7に戻した経緯の話です。

マシンスペックは下図の通りです。
machine_spec

  1. 前回より
  2. アップグレード前
  3. アップグレード後の状態
  4. Build 10240の状態
  5. Build 14316の状態
  6. まとめ
前回より

 
前回(ワケあってWindows10 Build 11082からWindows 7に戻した話)の時は、
CPUの負荷が高くてWindows 7に戻しました。
前回と同様、下記作業をしました。
Windows10でAntimalware Service Executableが暴走する問題

アップグレード前

 
Windows 7の状態は、下記リンクを参考にして下さい。
前回(ワケあってWindows10 Build 11082からWindows 7に戻した話)
理由は、 坊主五厘PCのパーツ交換をするようです。で、メモリ増設とSSDに換装した為です。

アップグレード後の状態

ハードウェアスペック
100percent-8

Build 10240の状態

100percent-9

100percent-4

100percent-3

C、CPU 稼働率 100 %?!で、プロセス 0 %?! ( ゚д゚)ポカーン
ま、また謎の現象が出てきました(><)

Build 14316の状態

 
Windows Insider Program でどう変わるか興味あったので、Build 14316 にしてみました。
100percent-13

100percent-12
C、CPU 稼働率 100 %?!で、プロセス 0 %?! ( ゚д゚)ポカーン
ま、また謎の現象が出てきました(><)

ちなみにスマホのタイマー計測で、10 秒以上
上記状態なので、一過性のものではないかと・・・。

まとめ

 
参考までに下記手順をやったプロセスのリストも開示しておきます。
100percent-14

手順はこちらをご覧ください
前回(ワケあってWindows10 Build 11082からWindows 7に戻した話)

※2016/04/12 時点での自分が得た知見です。
所有している PC やインストール手順が異なる場合
性能や結果に差が出る事は予めご承知置き下さい

また情報や知見を得たら、書きたいと思います。

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です